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Again☆Artisan talk♪ (UTSUWA-DANGI Foreword-00)

"Japanese-German UTSUWA-DANGI"(原文日本語は下にあります)
~Online talk programme with Japanese and German craftspeople about the current state of the art~

Again☆Artisan talk♪
And now a Japanese-German version!

How can we relax and let the craftsmen talk?
Last time we were all so tense and stiff.
We're thinking of a good way to do it and we're looking for people to join us!

Hear from German and Japanese craftsmen in the field of architecture about their real situation and their true feelings, Exploring the future of innovation and the continued development of craftsman culture☆.

Program: Consecutive interpretation (Japanese and English)

Craftsmen's honest talk: handicraft craftsmen in Japan and Germany talk about their work.
Expert talk: comments from experts on the current state of Japanese craftsmanship.
Discussion: Discussion with artisans from various regions.
*Connection to the Craftsmen's Forum and Osaka-Kansai EXPO 2025 scheduled for autumn this year.
Date: 23 February 2024 (Friday)
Time:Japan time:18:00-19:30 / Germany time:10:00-11:30
Venue: UTSUWA Project Osaka office + Berlin UTSUWA members' studio and online participation in various locations
Registration: free of charge with advance registration required (Zoom capacity of 100 people)
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「日独“器”談義UTSUWA-DANGI」
~日独の職人さんに今を聞くオンライントークプログラム~
日独の建築に関わる職人から実状や本音を聞き、 「職人文化の継続発展とイノベーションの行方を探る」オンライントークプログラムです。

プログラム:逐次通訳(日本語・英語)
職人本音トーク:日本とドイツの手仕事職人談義
専門家のトーク:現在の職人事情に詳しい専門家のコメント
ディスカッション:各地の職人さんも交えたディスカッション
*本年秋に予定の「職人フォーラム」や「大阪・関西EXPO2025」へと繋ぐ
月  日:2024年2月23日(金・祝)
時  間:18:00〜19:30(日本時間)/10:00〜11:30(ドイツ時間)
さて、うまくいくかな!?
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で、思い出すのが、、、、2017年やりましたね〜。職人車座トーク。

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もう6年前ですよ。
あれからなにか変わったのか?

アゲイン☆職人トーク♪
しかも今度は日独版!

どうやったらリラックスして職人さん達が話せるか。
前回は緊張でみんなガチガチだったからね。
なにかいい方法考え中&募集中!


私の興味本位かもしれないけど、、、
職人さんの愚痴と夢を聞いてみたい♪

私のいつかやってみたい夢の一つ、職人さんの隠れ家「スナックきくわよ♡」には繋がるかも。。。

# by morizo-archi | 2024-01-27 19:08 | UTSUWA 2024 | Comments(0)

UTSUWAインスタライブ in 吉野

器UTSUWA2024 木工技術オンラインライブイベント in 吉野
~古民家再生プロジェクト ー その1~

開催しました。
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終わりました、、、初めてのインスタライブ。

インスタライブに向けて、器プロジェクト事務局長、上林大先生の適切な告知のかいあり、
なんと、インスタフォロアーが1000人突破!素晴らしい!!!

おかげさまでリアルタイムで見てくれたのは50名程度とのこと。
海外の視聴者さんからの質問やコメントもあり、「ライブ」の意味はしっかりあった☆

それにしても、撮影カメラ4台、映る人+スタッフ総勢8名!すごい機材の準備が始まり、すごいプレッシャー。
インスタライブってこんなに大ごとになるとは思ってなかった、、、、💦と言ってる間に開始時間が!!

緊張した。1時間ずっとテンバったまま、進行役がジタバタしっぱなし。
最初の10分くらいは録画が残ってなくてどんな状況か確認できないけど、
挨拶と自己紹介をドイツ語でするというミッションと、分刻みのタイムテーブルで頭真っ白。
しょっぱなの動揺が尾を引いて、桝谷大工さんと二人で終始ぎこちない棒読みトーク🤣
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マイクを持つ手は震えるし、台本はばらまくし、しゃべる順番を飛ばすし戻るし、、、、
もうアカン、もうアカン、、、と思いながら1時間が過ぎた。。。。

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でも!進行はともかく、内容は好評でした。
ライブ動画で臨場感のある手仕事の映像がよかったようで、終わった後のヒアリングでは皆さんから良かったとお褒めの言葉を頂きました。
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それにしても、桝谷さん、さわやか~。しかも英語しゃべる~!?
そしてやっぱり職人さんてかっこいい。
もっといろんな仕事を沢山の人に見てもらいたいな~と思った。。。。

更によかったのは、吉野材☆
注文したグレードの何倍もの良材が届いてびっくり。
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しかも「芯去り材」(木の芯を含まず割れにくい材:すなわち大きな樹材する高級材)。しかもほぼ節なし!
おかげで板目と木目が説明できました。(うまく伝わったかな?)
桧は優しいピンクがかったべっぴんさん。
杉は大トロの様な赤身材。
吉野材らしい木肌で、他産地材との違いも解説出来てよかったと思います!
吉野中央木材さん、ありがとうございます!!!

実演以外にも、短い時間で通訳を入れて、器プロジェクトのこと、日本の古民家のこと、吉野材のこと、道具のこと、職人業界の課題のこと、プロジェクトの今後の告知まで、一応1時間に収めることが出来たのはよかったし、総勢8名のクルーで協力して無事配信出来たのはほんとに良かったと思います☆
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皆様本当にお疲れさまでした☆


【配信後記】
今回初めての試みで、私はいろんなことを学びました。
Wi-Fiの状況があまりよくなくて、音声や配信に多少問題があったようですが、リカバリーする体制をとっていただいてたこと。
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吉野町に移住してきた小野さんに写真を撮っていただき、配信前には製材団地を案内していただいてまだまだ知らない吉野を知れたこと。
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会場の準備や備品の貸し出しまで多大なご協力と差し入れまで頂いた吉野町地域受入協議会「住んでよしのナビ」のみなさんのこと。
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知らないこといっぱいのままインスタライブに参加した私は、
いろんな方の協力があって今回の「伝える」が叶ったことを改めて知ったのです。。。

お世話になった皆様には本当に感謝です。

吉野町地域受入協議会「住んでよしのナビ」:https://sundeyoshino.com/
吉野中央木材株式会社:http://www.homarewood.co.jp/
岡田さお理:https://saori-okada.com/wp/
大西 優司:フリーランスとしてエンジニア

ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします♡

# by morizo-archi | 2024-01-20 23:50 | UTSUWA 2024 | Comments(0)

仕事始めにて思うこと。

年をまたいで名簿整理がようやく終わろうとしてる。

今年は久しぶりに年賀状を送った。ちゃんと出したのは5年ぶりかな。
ドイツに行ってたり、帰国後祖母、父の連続喪中ということもあり、、、、
ちょっとそんな言い訳もあったけど、年賀状。巷では出す習慣も減ってるし、
もういいかな???と思ったりもしてた。

でも、ふと今年は出そう!と。
意を決して名簿の整理をし始めたのは2か月前。
継ぎ足し継ぎ足しで歯抜けになってた名簿が実はずっと気になってて
それを少し整理してみようと思ったのが年賀状を出すきっかけだった。

名簿のリストは1100行。
どこまで減るかな?とちょっと期待もあったけど意外と減らず800行。
減った300の内訳は重複や連絡が途絶えた人、亡くなった方などなど。

はがきで出したのは約250
オンラインで出したのは350
残りの300は出さないけど名簿からは消さずに、また連絡することがあるのかわからない人。

住所もメールアドレスもわからない人も多くなってるけど、
きっとまたいつか会えたらな~。とか、
元気かな~。とか、
亡くなってしまったんだった。とか、
1人ずつ思いを馳せた2ヶ月。
名簿整理にこんなに時間かけることはもうしばらく無だろうし、
気になってたから、なんかすっきりした。やってよかった。

年賀状ってちょうどいいありがたい文化やな~って思う。
ちょうどいい間隔で、ちょうど振り返るタイミングで、ちょうどいい短いやりとり。
年賀状だけのやり取りって人とは特にいいシステム♡
形は別になんでもいいと思う。メールでもSNSでも何でもいい。
ただ、相手のことを想って近況を伝え合う 年に一度ののやりとり。

で、
年賀状を出すかいかなは別として、
向こうはどう思ってるかは別として、
この名簿に載っている人人たちが、私の大切な財産なのかな~。っておもふ。

宛先不明でいくつもはがきやメールが返ってきたけど、それでも名簿から消せないでいる人。
いつかまた会えるかもしれんし、会えなくてもいつかまた名簿を整理するときに思いを馳せたい人。
そんなことしてるからリストがなかなか減らんわけだ。2か月もかかるわけだ。

でもまあ、今はこうしとこ。

# by morizo-archi | 2024-01-04 19:16 | Morizo- | Comments(0)

2024 新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます
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 2018年に渡独し2020年の年末に帰国してから早3年。 
その後も時々ドイツに行き日独の手仕事を繋ぐ「UTSUWAプロジェクト」や和室の発信活動を続けてきました。
不思議なことに往来の度、いまだにドイツにも日本にも発見があります。

 昨年はLerpzigのホテルの改修設計に携わり、やっと少しずつドイツでの仕事の機会も増えてきました。
日本では近頃特に古い木造建築活用に関心を持って取り組んでいます。

 改修の仕事は状況に合わせて臨機応変に設計変更が必要な場合もあり、
現場から学ぶことも多く楽しいし♪現場に合わせて手仕事が不可欠というところも魅力的です♡ 
これからも国内外で「思いが引き継がれるものづくり」に楽しく関わっていきたいと思います。

皆様には本年も幸多き一年になりますよう
心よりお祈り申し上げます
内田利惠子


# by morizo-archi | 2024-01-01 23:30 | Morizo-の設計 | Comments(0)

DIYをDITで。

吉野町でDIYのプログラムに参加してきました。
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明治時代に建てられた伊勢街道沿いに建つ古民家。空き家になって25年。
その間に雨漏りが進行して、床に穴が開いている。
ということで、今回は床の撤去から下地のやり替えまでを7人のDIY未経験者が体験!
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まずは床板の撤去から。
バールの使い方を教えてもらうと力の入れ方がまるで変わる。
上手くできると気持ちい~。
コツを知ると安全且つ効率アップ!さすがプロ。
釘が足に刺さった経験を連呼しながら楽しく参加者への注意を促す楽しい職人さん達。
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この和室はあとで増築されてた部分のようで、オリジナル部分と材料が違う。
大引き(下の丸太)は屋根裏で使われてた古材のようで、ホゾ穴がちらほら。
手間より木が貴重だった昔は、木材を何度も大切に使いまわしてたのが普通。
その分技術も必要だったと思うとしみじみ古材を見てしまう。
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こんなにボロボロになっている木も芯の部分は残ってることが多くて、やっぱり「赤身」ってすごい。
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雨漏りで湿気が多くて柔らかい辺材「白太」部分にはまだ白アリが!絶賛食事中!!
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丁寧に作業の手順やコツを教えてくれる若き大工さん。
すべてには理屈があって、それを知ることで違う状況にも対応できるようになる。
みんな感心しながら熱心に聞き入るこの光景がすごく印象的でかわいい♡

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床の解体に伴って予定外の壁が崩壊!というハプニングも☆
下地が腐っててぎりぎり立っていた状況だった壁。
無事撤去してさらに構造が見えやすくなった~:)

改修現場では臨機応変な対応が必要♪どんな状況でも何とかする。
皆に怪我がないように対処しつつ、安全第一な即決判断。
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そして、
新しい床組み材には白アリが来ないように防腐防蟻塗料を塗る。
顔に付いたらえらいことになるで~、とキメ細やかな注意もはらってくれる。

大工さん達はお手本を見せてくれて、ややこしいところはサクッとやってくれて、
場を盛り上げるのも上手で楽しく作業はす進む~。

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今回は束石に半割ブロックを使うことに。
金槌だけでコンコンコン、パカッ!
いとも簡単にきれいに割れちゃう。
埃のでるサンダーを使わずに適材適所、方法を使い分けるのも職人さんの知恵~。

それにしても私がやると3倍くらいの打撃数が必要。何が違うのかな?
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モルタルの配合はセメントと砂を1対3。でも俺はちょっとセメント多め。水はこのくらい。
・・・・・ってどのくらい?
セメントは多すぎたら割れるし、少なすぎたらくっつかないし、、、、水を入れ過ぎたら砂とセメンを足して、このくらい。
・・・・・ってハンバーグぐらいかな。
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束石を据えるところを木の棒で転圧して、水糸と水平器を使って束石設置!
だんだんみんなの役割分担ができてきて連携感がいい感じ~。
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続いて、文明の利器、レーザーで建物の歪みをチェック!
お高いレーザーとまーまーのレーザーの違いの解説なんかもあって興味深い。
コードレスの丸鋸を初めて使わせてもらったり、安全装置もグレードアップしてたりと、文明の利器はどんどん進化してることを知る機会にも。
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床のレベル差は6畳間で2cmほどあったことが判明。
この差をどこでどのように調整するかは、ケースバイケース。
今回は新しい床を水平にするために、隣の部屋との敷居部分で処理することに。

大引きの高さをどうやって決めるかを図解で説明してくれる南社長。大工さんの頭の中が目に見えてわかりやすい♡
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昼からの作業開始にしては結構いろんな工程を体験させてもらった。
プロに指導してもらうと安心安全でどんどん進む感が楽しい♡
でもそれは、事前準備やいろんな段取りをして頂いてたおかげ! ありがたいことです!!

プロと一緒ならまた参加したい☆ みんなでやると楽しい♪ というのが今回の率直な感想。
もしこれが自分だけのセルフビルドなら途中で挫折してるかも?
最近よく、DIY(Do It Yourself)じゃなくて DIT(Do It Together)って言葉を聞くことあったけど、これか~~~~。と納得。
これが地域と結びついていろんな出会いにもなってまた来たい場所になるってことか~~~~。と実感。
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で、1日しか参加しないのに、ちゃっかり懇親会には出席!
吉野の食材をふんだんに使ったゆず塩鍋最高~。

参加者さん達が遠方からわざわざ参加したわけや、
移住スタッフの方や大工さん、南社長、会長さん達のいろんな話を聞けてめちゃ楽しかったし、
こんな「場」があるっていいな~と思った。
お先に失礼するのが惜しかった~。
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翌日は参加できなかったけど、5人の参加者さんで材を切り、

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床組みをして、

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断熱材の設置と、

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床下地をしたようで、やり切った感いっぱいの写真が届いた☆
本当にお疲れさまでした~!
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古い建物を解体することで見える昔の手仕事。
それを修繕してまた使いつ続ける現代の手仕事。
ちょっと携わるだけで職人さんの凄さや考えが垣間見れるこんな規格が
日本中でもっといっぱいいっぱいあったら、
もっと職人さんを見直し機会が増えるかもと、身をもって体験して思いました。

いろんな気づきと発見もあって参加してよかったです☆
この機会を作ってくださった皆さんにお礼申し上げます~。
本当にありがとうございました!!!!!




# by morizo-archi | 2023-12-02 23:30 | 職人さんMeets | Comments(1)

建築設計室Morizo- 設計士の目線で暮らしや空間のあれこれを発信します。(プライバシーポリシーについてMorizo-は「個人情報保護法」を守ります)


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