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カテゴリ:欧州デザインレポート(日本比較含む)( 25 )

ORGATEC2018 レポート【設備系】

ORGATEC2018 レポート【設備系】
10.26

やっぱり照明器具には目が行ってしまいます。
日本の照明器具はほんとの保守的商品しか流通しにくくて、ほんと選べない。それに比べると海外の商品はバラエティーに富んでいる。
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例のチャレンジャーメーカーの折り紙デザイン照明。
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和紙かなと思いきや、不織布
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フレームさえかっこよくデザインすれば簡単にフィットしてくれそうな素材。
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シンプルで空間を邪魔しないフォルムにして
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めちゃかっこいい。有機素材との相性が抜群?
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凄く目にしたのがこの昇降デスク。そんなに上げ下げするかな?と思うほど各社すごい勢いで開発してる。
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このメーカーは一指し一本で昇降できちゃうのが自慢。いるかなー?
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そしてこちらも気になったコンセントプレート。各社年々変化する配線事情に奮闘中。
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ついデスクの下に横たわる束。そうか、吊るせばよかったんだ。
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なかなか仲良くなれない配線達を少しでもかわいくポップに色でなんとか。
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オフすデスクには必須になりつつあるコンセントBOXも近い将来滑れ無線になっちゃう気もする。
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素敵なソファーにはカップテーブル兼用の?スマホ充電装置が搭載される。
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こちらは会議用デスクにセットされたモニター。死角のないスカイプ会議の為かな?
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モニターは電動で天板から出たり入ったり。雀卓みたい。
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今や普通に思えてきたタッチスクリーン。
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地球儀からランドマークが生えてる映像やら
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グーグルアースのインテリア版も映像と円滑さが格段に進化してる。
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とは言え、こんな素朴な照明器具や
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屋外コンセントにもちょっとした遊び心。
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暮らせる箱に搭載の設備はシンプルかつコンパクト。
メンテにやさしい露出銅配管の施工センスにグッと来たりして。
だけに、ランドリーの温水チューブのだらしなさが残念!

どんなにハイテクな世の中になっても、こんなところにグッときてしまうのはいかがなものかと思いつつ、
目をそらせない設備関係のあれこれ。勉強になることが多かった。



by morizo-archi | 2018-10-28 19:39 | 欧州デザインレポート(日本比較含む) | Comments(0)

ORGATEC2018 レポート【仕切り系】

ORGATEC2018 レポート【仕切り系】
10.26

今回ちょっと気になったのが仕切り。パーテションの在り方。
デザイン、素材、用途ともに面白く感じたものがいっぱい。
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これはまあありそうなデスクブース。モニターに囲まれてメカ的になりがちなブースをフェルト素材とウエーブ形状で和らげてる?
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こちらは巨大なラップトップカバーのような屏風?これも素材はフェルト。なんかかわいくて
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こんなデザインも容易にできちゃうのも素敵
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これまた思い切ったパーテション。もしかしたら展示用の仕切りなのかもしれないけどガチパーテションとしてもいいやんと思います。
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なぜなら、素材が大好きな木だから。形やカラーでいかようなデザインもできそう。再利用も?画鋲やビスもOK♡
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まるでリビングのようなコーナーとワークコーナーを収納兼用の仕切りで分ける。

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ビビットなカラーと木の感じ譜が雑然としがちなオフィスグッズを隠してくれて、これいいやん。
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低めのパーテション兼収納で見た感じもかわいい。このメーカーさんはちょっと造りが雑だった。
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他にもたくさんあったけどホワイトボード的なものを、貼ったり、掛けたり、外したり。オフィスに必須のアイテムなのかな?
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実用的か否かは別としてグッとくるアイディア。
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片手で動かせちゃうんです☆で?  ってでもかわいいからいいか。


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最近よく見かけるフェルト素材。このメーカーさんは音を吸収する特徴を活かして
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親密なコミュニケーションがとれるツールとしてビジネスシーンにもの提案している模様
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これもフェルトかな?と思いきや
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こちらは樹脂でした。
環境配慮の商品は目けど、例えばペットボトルが技術の進歩でさまざまな形状にリサイクルされていというコンセプト商品は今後も増えていくと思う。




by morizo-archi | 2018-10-28 18:08 | 欧州デザインレポート(日本比較含む) | Comments(0)

ORGATEC2018 レポート【Box系】

ORGATEC2018 レポート【box系】
10.26
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エントランスから一番近いところにBox系製品の展示が並ぶ。
ここはディスプレイではなく、目次的な置き方。
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つい、器プロジェクトを連想してしまう。

ドアからの
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1人スペース。
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2人になりたい?
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密談したい?
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開いてるけど納まってる感じ。
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椅子なんだけど、納まってる感じ。
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くつろいでるんだけど、納まってる感じ。
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もはや社内なのかリビングなのかはたまた機内にいるのかわかんなくなる?
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なんか未来的な形の中で未来的な会議が出来そう?
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ビジネスシーンにも必要な箱?
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パブリックシーンにも必要な箱?
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ピクトサインがいろんな可能性を表示?


見える密室?
魅惑の公開密談?
閉じたいけど繋がりたい?
世の中は何を求めてるんだろ?
業界は何を必要と考えてるんだろ?
詳しく聞ければよかったけど…。
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この箱だったら入ってられる。
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寝れて、くつろげて、そのまま旅もできる。
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シャワーだって浴びれる。

ざっくりハンドワーク感でちょっと異質な展示ブース。
なんてバリエーション豊かな展覧会。

by morizo-archi | 2018-10-28 17:04 | 欧州デザインレポート(日本比較含む) | Comments(0)

ORGATEC2018

ORGATEC2018
10.26

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日本では極稀にしか足を運ばないエキシビジョン。きてみるものだ。
欧州を中心に世界中から出す人、見る人があつまる2年に一度の家具・インテリア国際展覧会。
場所・日程: ドイツ・ケルン 2018年10月23~27日  (2年毎に開催)
来場者数 : 56000 人 出展社数 : 671 社 展示面積 : 130000 sq.m(2016年実績JETROデータ)
その他:出展料11.00~208.00 EUR /m²

9時に会場に向かうも駅からアリンコのように続々とすごい数の人が入場していくのが見える。
世界的なメッセだけあって広すぎる。
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いくつもの建物に様々な商材が展示されててそのディスプレイが”お金かかってるな~”って感じ。

展覧会においてイメージはすごく大切。商材が最大限に見える空間づくりはすごく興味深い。

優しい色づかいでさかわいいカラーの家具を展示。
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会場の高さを活かしたブースデザインで支線を縦に誘導。
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有機的なデザインで紙の織り成す柔らかさと可能性を表現。
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折り紙のファニチャー。なかなかチャレンジャーな提案。
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モスカラーで自然と素材の柔らかさを強調。
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シックな色使いでラグジュアリーなテイストをデザイン。
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工夫を凝らしたブースデザインに学ぶことは多い。
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各社のブース以外にも会場づくりのセンスが流石だな~と感心。
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ネットフェンスと紙コップを使ったエリア区画。素材はローコストでもインパクトデザインで魅せている。
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きっとスタッフの涙ぐましい努力があっての力作。

フードコーナーの仕切りに植物の壁。
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天井には紙でできた波のルーバー。
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自然じゃないのに優しい自然の光のように感じる。

モニュメントのようなライト。
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素材の良さを活かしたデザインと目を引くスケール。
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周りに与える影響が確かにある。
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建物間のつなぎ目も半端ない広さで、いろいろなコーナーがある。
遊び心だって忘れない。
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フードコートや、休憩所、アイスクリーム屋さんや、生演奏を聴けるゾーンまで。
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ヨーロッパを代表っする家具インテリア展覧会だけあって、企画やデザイン、オペレーションまで流石です。

by morizo-archi | 2018-10-28 16:19 | 欧州デザインレポート(日本比較含む) | Comments(0)

ピーター・ズントー

憧れの建築家。実物見るの初めて。
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知らんかったけど一発でわかった。
何年か前にa+uに出てたピンぼけにしてかっこいい空間。I邸の塀の提案のヒントにしたのは十年近く前。工事長いな。
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ケルンの中心地、ここにあったんや。
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ローマ時代の教会の遺跡を覆うようにズントーの建築がかぶさって
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古代と近代が仲良く合体するヨーロッパによくあるタイプの建築。
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何とも言えない光の感じ。
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中庭も気持ちよくって、各国の建築をやってそうな人がちらほらと訪れる。
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特に派手さはないものの、細部の素材感がたまらない。
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ただのシンプルなグレーチングなのにステンレスの分厚さにそそられる。
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裏口の建具の構造には参った。
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土の塀に受け座を差し込んで施錠できるのはなるほどレベルだけど、
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丁番なしのフロアヒンジがこの支柱を軸に偏芯して回転!?なにこれ!!?一瞬引戸に見えるんですけど。
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そつなく見えて塀は版築。質感と安定感が違和感なくってすばらしい。

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外壁に使われてる煉瓦の厚みが表面から滲み出てるような感じ。
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好きです。
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内部の空間もいちいち素敵。床の石割から間の取り方から何から何までなんかいい。
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忘れかけてたけど美術館だった。コレクションのセレクトが面白くって、その展示の仕方も独特。
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古代遺跡と現代のアートが並列して違和感なく、展示というよりディスプレイ。
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流石ズントーの建築だけあって作品を見ずに建築を見てる人もまーまーいる。
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奇抜さのなさがよけいに素材の存在感を強めてるのかな?ほんといい。
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いちいち透かしてる。2cmの段差もわざとかな?
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歩かせる通路の狭すぎず狭い感じ。ライトのムラだって、これでいいやん。
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上らせる階段のそっけなさと細部の納まり。
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塗り壁とテラゾーの床のスリットがたまらん。
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手摺のシンプルさがしびれる。

建築やってる方はケルンに来たら是非行かれてください。


by morizo-archi | 2018-10-27 01:58 | 欧州デザインレポート(日本比較含む) | Comments(0)

建築設計室Morizo- 設計士の目線で暮らしや空間のあれこれを発信します。


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