△あの大台ケ原へ 上
2017年 11月 05日
夏に行ったのにまだ鮮明です。大台ケ原 東大台
歯間ブラシのようなこの姿。衝撃的でした。
これはデザインではなく、自然の仕業。動物の仕業。人間の仕業。

今からでも何とかしようと、これからの世代には手厚く。

今まで頑張ったこれまでの世代にはなすすべなく。
鹿もお腹すいてるのわかるけど、やっと出した芽をそんなすぐに、、、、 

大正頃までは鬱蒼とした森だったらしい東大台。いろんなことが重なって、アート的な姿になってしまった。
絶景もあるし、
木陰で一服もできちゃう。

頑張って早起きすると。 
こんなご来光まで。



朝日に燃える木々もたくましく生きている。
すごいやん。大台ケ原。
「下」に続く。







人間は生態系を取り戻そうと、
自然自身も、よりよい環境に戻ろうと、ゆっくり取り組んでいる。

きもちいい場所もあるし、











「下」に続く。
by morizo-archi
| 2017-11-05 22:05
| 時々山へ(+月一山へ2016)
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